6月、7月はホテル系の株主優待期限という事で、毎年あちこちの温泉に出かけています。
今年は6月1日(日)に名古屋でLisBの会社説明会を開催しましたが、久し振りの勉強会単独開催でそれまでは準備に追われていました。
名古屋での勉強会も無事終わったので、疲れを癒しに千葉県のリソルの森に行ってきました。
コロナ明けの頃は、3連泊限定の素泊まりワーケーションプランで1泊1万円以下で泊まることもできましたが、今回は素泊まりで22,500円くらいと高くなりました。というか通常価格に戻っただけかもしれません^_^;
コロナ前は株主総会で東京に滞在することも多くホテル優待も重宝していましたが、連泊で株主総会に出席することも無くなり、リゾートホテルで利用することが大半になりました。
リソルの森はゴルフコースも隣接した広大なスペースに、ホテル、コテージ、テント、キャンプエリアなどが点在しています。
特に気に入っているのが宿泊者だけが利用できる紅葉の湯です。
名前は紅葉ですがお湯は珍しい漆黒の湯で、なかなか他では見かけないお湯です。
墨汁の様な黒さで、湯船に2センチほど入ると何も見えないほどです。
あまりにも真っ黒なので、以前小さなお子さんが湯船に入るのを怖がって泣き出してしまったこともありました。
さらにphも高くてつるつる成分も豊富に含まれており、美肌の湯でもあります。
つるつるになる温泉は大好きなので、紅葉の湯もお気に入りの温泉の一つです。



